夕日のフォトギャラリー
毎日変わる夕焼けショーは、館内よりお楽しみいただけます。
紀伊半島に夕陽がかかると海はみるみる黄金色に変貌する。
やがて日没になれば空も海もオレンジとパープルカラーのグラデーションを深める。熊野灘ならではの壮大な夕焼けショーの開演です。
同じものはない!これぞ自然の夕焼けショー!
夕陽と語らいの宿 2015年2月28日の夕陽

波穏やかでとても美しい夕陽!!

波音と太陽が織りなす壮大な夕焼けショーをお楽しみ頂けました♪

 

夕陽といえば、、、

私どもの宿は、夕陽の宿100選に選ばれております。

2009年10月12日には、志摩市浜島町で第7回 夕陽サミット「伊勢志摩の夕陽ものがたり観光」が開催されました。その時のイベントで、浜島沖でのサンセットクルージング中に、画家の大西幸仁さん(雅号「太陽」)に熊野灘と紀伊半島を染める壮大な夕陽を描いて頂きました。

その絵は、当館の玄関に「志摩の太陽」として輝いています。

 

 

 

画家 大西幸仁(おおにし こうじん)

   雅号「太陽」 高野山・宝亀院住職により命名される

1961年1月17日生まれ 

5歳の時に見たスペイン画家・ミロの作品に感動し、画家になることを夢見る。

1979年〜2008年、人気漫才コンビ「ちゃらんぽらん」で一世風靡するも引退、画業に専心する。ある日突然不動明王の剣が天から降り「我を取れ!」と神の声を聞いたのをきっかけに、実家が営んでいた塚口温泉の鏡のあった壁面に「かがみ」の「が(我)」を取り「かみ(神)」の世界を描きはじめ、この地を「太陽美術館」とした。以来精力的な作品の制作に取り組み、作品の持つパワーと色彩に魅了されるファンが国内外から訪れる。神社仏閣など、全国100ヶ所以上に作品を奉納。近年は「大宇宙」をテーマにした数々の作品を生み出している。

                        画家 大西幸仁 プロフィールより

               太陽美術館のブログ http://ameblo.jp/taiyo-bijutsukan/

 

夕陽サミット主催

夕陽と語らいの宿ネットワーク公式サイト

http://www.yuhi-yado.net/summit/

 

2015年3月1日

写真をクリックすると拡大します。

大きな台風が過ぎ去った後
夏にはピンク色に染まる
夏にはピンク色に染まる
秋には綺麗なグラデーション
秋には綺麗なグラデーション
孔雀が羽を広げたように見えました
孔雀が羽を広げたように見えました
お部屋から眺める夕陽
お部屋から眺める夕陽
【冬】アロエの花と夕陽(花言葉は永久の健康)
【冬】アロエの花と夕陽
(花言葉は永久の健康)
空気が澄み渡っていました
空気が澄み渡っていました
まるで額縁の絵のようでした
まるで額縁の絵のようでした
くっきりと
くっきりと
線香花火のようでした
線香花火のようでした
紀伊の山々をオレンジ色に覆う
紀伊の山々をオレンジ色に覆う
2007年12月31日の夕陽です
2007年12月31日の夕陽です